ルナメアAC ファイバーフォーム 成分

  このエントリーをはてなブックマークに追加 

ルナメアAC ファイバーフォームの成分を徹底チェック!

 

 

ルナメアACの中で「洗顔料」に当たるのがファイバーフォームです。汚れを落とすためには、ある程度のクレンジング力が必要ですが、逆に心配なのは殺菌成分などで肌が荒れてしまわないかと言う事です。そこでルナメアACファイバーフォームの成分を徹底チェックしてみると・・・

 

【ルナメアAC ファイバーフォームの成分】
グリセリン、水、ミリスチン酸、水酸化K、パルミチン酸、ステアリン酸、PEG-32、PEG-6、ラウリン酸、グリコシルトレハロース、ココイルメチルタウリンNa、ステアリン酸グリセリル(SE)、グリチルレチン酸ステアリル、酢酸トコフェロール、トコフェロール、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、ビルベリー葉エキス、ヒオウギエキス、アーチチョーク葉エキスカオリン、結晶セルロース、加水分解水添デンプン、BG、ソルビトール、塩化Na、PEG-150、ステアレス-13、ポリクオタニウム-7、イソステアリン酸フィトステリル、カラメル、エタノール、オレイン酸Na、酸化チタン、酸化鉄、EDTA-2Na、銅クロロフィリンNa、メチルパラベン

 

うるおい成分(青色)
セイヨウナシ果汁、発酵液ヒオウギ、エキスビルベリー葉エキス、アーチチョーク葉エキス
※植物由来の肌に優しい成分でできているために、肌荒れのリスクが少ないのです。

 

角質洗浄成分(赤色)
ファイバースクラブ・・・結晶セルロース
クレイ・・・カオリン
ノンコメドジェニックテスト済・・・すべての方にコメド(ニキビのもと)ができないというわけではありません。
無香料合成着色料不使用

 

 

ルナメアAC ファイバーフォームの特徴

 

以下に、ルナメアACファイバーフォームの成分でポイントなる点をまとめておきました。以下の内容をしてからルナメアACファイバーフォームを利用すると良い効果を実感できるのではと思います。

 

 

結晶セルロース(ファイバースクラブ)とは!?

 

 

成分中にある結晶セルロースはファイバースクラブのことを言います。簡単に言うと、超微粒子の洗浄成分を指し、糸状の繊維のため、圧力がかかっても変形し、肌を傷つけません。ファイバースクラブの太さは10〜50μm(マイクロメートル)で、毛穴(平均54μm)より細いため、毛穴上部にもぐりこんで角栓や毛穴つまりを絡め取ります。毛穴内の皮脂が排除され、ニキビの原因が減り、ニキビを防ぎます。

 

使用したときにモチモチの泡(上記画像)で包み込むというのがポイントですが、。まさにそれがこのファイバーフォームで毛穴の汚れを包み込んでいる状態です。従来の固形洗顔料の「ザラザラした」とか「摩擦が気になる」などが解消され肌に優しいことが感触でもわかるくらいです。

 

 

カオリン(フランス産クレイ)とは!?

 

 

一方、成分中のカオリンと言うのはフランス産クレイのことで、繊細な穴を多数持つ天然の泥のことを指します。余分な皮脂や汚れを吸着して、うるおいは残しながら、すっきりと洗い上げます。

 

なぜ天然の泥が肌に良いかというと、合成界面活性剤が配合されていないので、肌の保湿に必要な皮脂まで取りすぎてしまうなどの心配がないことです。最近では海外のセレブがこの泥パックで美容していることがテレビなどで放映されていますが、まさにそんなイメージです。

 

従来の洗顔料だと肌にツッパリ感が出てしまうという方には、おすすめの成分かもしれません!

 

 

ルナメアAC1週間お手入れキット

 

 

  このエントリーをはてなブックマークに追加